よくある質問と回答

治療時間はどのくらいですか?

初回は、問診や検査、ご相談の時間を含めて1時間前後です。2回目以降の平均的な施術時間は、30分前後です。

どんな服装で行けばいいですか?

動きやすいラフなパンツスタイルでお越しください。お着替えのご用意もあります。

保険は使えますか?

使えます。症状によっては自由診療をおすすめすることもあります。まずはご相談ください。

腰痛治療器プロテックⅢを用いたFMT腰痛治療法とはどのような治療法ですか?

腰部に掛かる上半身の重力を取り除き、痛みを緩和させながら早期に運動療法を行う方法です。頑固な腰の痛みや椎間板の治療効果が期待できます。腰痛治療器プロテックⅢは世界22か国の医療機関で使用され、またFMT腰痛治療法は米国治療法特許を取得しています。痛みを緩和させて行う治療法です。

カイロプラクティックとはどのような治療法でしょうか?

トムソンベッドという専用の医療機器を用いて骨盤の関節や腰部の関節を優しく調整します。ボキボキとかバキバキするような治療ではありませんから安心してください。

年齢の制限はありますか?

お子様は小学生から最高年齢は97歳の女性の方まで治療実績があります。

椎間板ヘルニアと診断されましたが治療は可能でしょうか?

当院では椎間板ヘルニアと診断され大きな記録を前に戦線を離脱せざるをえなかった有名アスリートの治療実績があります。当院の治療メニューで戦線に復帰し、歴史に残る記録を達成されました。当院では多くの椎間板ヘルニアの患者さまの治療実績があります。まずは鑑別診断を行わせていただきますので予約の上でご来院ください。

分離症・脊柱管狭窄症と診断されました治療は可能でしょうか?

分離症・脊柱管狭窄症の患者さんの治療実績があります。まずは鑑別診断を行わせていただきますので予約の上でご来院ください。

手術が必要だと言われていますが治療は可能でしょうか?

手術適応だった患者さんの治療実績があります。手術を回避できた症例もあります。まずは鑑別診断を行わせていただきますので予約の上でご来院ください。

骨粗鬆症だと診断されていますが治療を受けても大丈夫ですか?

例えば、腰痛治療器プロテックⅢを用いた治療は、上半身を支えて腰部に掛かる自らの上半身の体重を取り除くだけですので、お受けすることができます。また完全に除圧をせずに50%の施術でも効果は期待できます。患者さんの体型や年齢、症状などに合わせて熟練したスタッフが治療計画を立て、診断と相談の上治療を始めますからご安心してご相談ください。

治癒までにどのくらいの期間が必要ですか?

椎間板を痛めている方、例えばお尻や足に痛みやシビレがある場合には、3ヶ月以上かかることもあります。ちなみに椎間板を痛めていたとして、25歳の方で痛みが取れるまでに4週間から6週間、椎間板が修復されるまでに約3ヶ月を要すると一般的に言われております。では60歳位の方の場合には約5ヶ月から6ヶ月位が平均的な通院期間かと思います。

 

手術適応と言われた方ですと、場合によっては1年以上を要する方もいらっしゃいます。椎間板ではなく、筋肉や骨盤、腰椎の関節を痛めている場合には、1回の治療で効果が出る患者さんもいらっしゃいますが、平均して2週間くらいをお考えください。詳しくはご来院の際、院長が鑑別診断を行い治療計画をご説明させていただきます。

ぎっくり腰(急性腰痛)になってしまいました

まずはお電話をください。ぎっくり腰(急性腰痛)の方の場合には診療時間内であれば急患として治療を行わせていただきます。また、お近くの治療院をご紹介させていただくこともあります。

医療機関との連携はされていますか?

近くの整形外科やMRIの撮れる病院とも連携があります。必要に応じて紹介状をご用意いたします。

駐車場はありますか?

現在はまだ専用の駐車場の準備がございません。PARCO地下の市営駐車場をご利用いただくか、近くのコインパーキングをご利用ください。

診療時間

月~金 9:00~12:00

    15:00~20:00

土   9:00~17:00

日・祝 休診

 

予約優先

0120-42-5421

※臨時休診等の最新の情報はFacebookにてお知らせしております。

日本FMT腰痛治療協会

日本FMT腰痛治療協会認定

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